upsoil|土の再生材 マンションでも土を捨てなくていい

Recycling Gardening Soil

捨てにくい観葉植物の土、
もう一度育てる土へ。

古い土に混ぜるだけ。
マンションでも、ベランダでも、土を捨てずに再生できます。

土の再生を事業として行う会社がつくりました。

10〜20%混ぜるだけ 鉢の中でOK すぐ植え付けOK
窓辺に観葉植物とupsoilのパッケージが置かれた明るい部屋

Problem

こんな悩み、ありませんか?

Solution

アップソイルは「混ぜるだけ」の
土の再生材です。

使い終わった園芸用土に混ぜることで、もう一度植物を育てるための土へ整えます。古い土に対して10〜20%を目安に混ぜるだけ。面倒な作業を減らしながら、土を捨てずに再利用できます。

アップソイルをベランダの鉢に混ぜているシーン
10〜20%
混ぜるだけ
天日干し
不要
鉢の中で
そのまま作業
緩効性肥料
配合で完結

How to use

3ステップで、土がよみがえります。

ベランダで植物の世話をする女性
1
枯れた植物と根を取り除く
鉢から土を出す必要はありません。枯れた茎や根だけを取り除きます。
2
鉢の中でアップソイルを混ぜる 鉢から出さなくてOK
古い土に対してアップソイルを10〜20%加え、鉢の中でそのまま混ぜます。土を広げるスペースは必要ありません。
3
そのまま植え付けができる
すぐ植え付けOK
混ぜたらすぐに使えます。新しい植物を植えるだけ。土を捨てずに、次の植物を育てる準備が整います。

ベランダでも、室内でも。土を広げる場所がなくても大丈夫です。

Soil Regenerator

自分の鉢には、どれくらい必要?

鉢のサイズや古い土の量に合わせて、upsoilの目安量をチェックできます。

必要なupsoil量を調べる 購入前に、まずは必要量の目安を確認できます。

For you

マンション暮らしの”土の困った”に、
upsoilが答えます。

お悩みupsoilの答え
土を捨てる場所がない捨てずに再利用できる
広いスペースがないベランダでも作業しやすい
知識がない10〜20%混ぜるだけ
手間をかけたくないこれ一つで土を再生
価格が気になる捨てる・買い直す手間まで減らせる

Compare

古い土の処分、
こんな方法で悩んでいませんか?

方法気になること
自治体に捨てる回収不可の地域が多い
公園や空き地に捨てる不法投棄になる可能性がある
園芸店に持ち込む近くに回収先がないことも
新しい土を買い直す古い土がどんどん溜まる
upsoilで再生する捨てずにもう一度使える

“捨て方”を探していた土を、もう一度使うという選択へ。

Our story

「土を捨てない社会を、
当たり前にしたい。」

観葉植物の土は、使い終わったら捨てるしかない——そう思っていませんか?

実は土は、本来リサイクルできる資源です。でも日本では、使い終わった土を再生する仕組みがまだ当たり前になっていない。

アップソイルカンパニーは2022年から、別府温泉の蒸気熱を使って使い終わった土を回収・再生する『土の循環プラットフォーム』に取り組んできました。2023年には循環培養土を商品化し、「Circular Soil」として商標を取得。土の水平リサイクルを、言葉だけでなく仕組みとして作り続けています。

大手ホームセンターも注目し始めたこの分野で、私たちは別府の地熱という唯一無二の技術基盤から、土の循環を作り続けています。

あなたが土を捨てない選択をすることが、土のリサイクルが当たり前になる社会への、小さな一歩になります。

土の循環プラットフォーム図解

Why upsoil

土の専門家がこだわり抜いて作った、
肥料入りの再生材です。

Products

植え替え量に合わせて選べます。

Size guide

どちらのサイズを選べばいいか迷ったら

古い土の量から、1Lと6.7Lのどちらが合うか目安を確認できます。

サイズ選びを診断する
upsoil 1L
お試しサイズ upsoil 1L
1袋で10L(9〜10号鉢)の土の再生ができます。
1鉢の観葉植物・鉢植えにおすすめ
1鉢用をAmazonで見る
upsoil お得用 6.7L
お得用 upsoil 6.7L
1袋で67L(10号鉢8個、65型プランター5〜6個)の土の再生ができます。複数の鉢やプランターの植え替えに
お得用をAmazonで見る

FAQ

よくある質問

upsoilは、肥料入り・天日干し不要・保存しやすいジッパー付き。
土の知識がなくても、マンションのベランダで手間なく土を再生したい方のための再生材です。

古い土はそのまま使えますか?
根や大きなゴミを取り除き、upsoilを混ぜてから使うのがおすすめです。土の状態が悪すぎる場合は、無理に再利用せず新しい土への交換をご検討ください。
どのくらい混ぜればいいですか?
古い土に対して10〜20%を目安に混ぜてください。土がかなり痩せている、または水はけが悪くなっている場合は、やや多めに混ぜるのがおすすめです。
マンションのベランダでも使えますか?
はい。広いスペースがなくても作業しやすいので、集合住宅の方にもおすすめです。鉢の中でそのまま混ぜられるため、土を大きく広げる必要がありません。
虫がいる土にも使えますか?
少量の虫がいる程度であれば、見える虫や卵、古い根をできるだけ取り除いてからご使用ください。ただし、虫が大量に発生している土、強いにおいがある土、腐敗している土への使用はおすすめしていません。upsoilは殺虫剤ではなく、古い土を再利用しやすい状態に整えるための再生材です。
カビが出た土にも使えますか?
表面に白っぽいカビが少し出ている程度であれば、カビの部分を取り除き、土の状態を確認してからご使用ください。カビが広範囲に広がっている土、黒っぽいカビが目立つ土、腐敗臭がする土は使用を避けてください。
根はどこまで取り除けばいいですか?
太い根や、手で簡単に取れる古い根は取り除いてください。
細かい根が少し残る程度であれば、完全に取り切らなくても大丈夫です。

少量の根であれば、upsoilに含まれる有機物の分解を助ける菌の働きにより、時間をかけて分解されていきます。
室内で使ってもにおいませんか?
通常は、強いにおいはありません。土や有機質由来の自然なにおいを感じる場合がありますが、室内やベランダでも使いやすいように設計しています。気になる方は、換気しながら作業してください。もともとの古い土に腐敗臭やカビ臭がある場合は、その土自体の再利用を避けることをおすすめします。
肥料を別に足す必要はありますか?
基本的には、別で肥料を買い足さなくても使えます。upsoilには肥料成分を配合しているため、古い土に混ぜるだけで、植え付けに使いやすい土へ整えます。長期間育てる場合は、植物の生育に合わせて追肥を行ってください。
使えない土はありますか?
虫が大量に発生している土、カビや腐敗臭が強い土、病気にかかった植物を育てていた土、水はけが極端に悪くベタベタしている土、農薬・薬剤・油などが混ざった可能性のある土への使用はおすすめしていません。状態の悪い土を無理に再利用すると、植物がうまく育たない原因になります。
観葉植物以外にも使えますか?
はい。観葉植物のほか、鉢植え、プランター、ベランダ菜園、花苗などの土の再利用にも使えます。ただし、酸性・アルカリ性を好む植物など、専用の土が必要な植物には、それぞれに合った土をご使用ください。
土を捨てなくてよくなりますか?
古い土にupsoilを混ぜて再利用することで、捨てる土を大きく減らすことができます。捨てなくていい、という選択が生まれます。

古い土を、捨てる土から
育てる土へ。

マンションでも、ベランダでも、無理なく土を再生する暮らしを始めませんか。

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土を捨てない暮らし、はじめませんか。